【マツコの知らない世界】で紹介された8種のサイダーがユニークと話題に!|俺のナチュラルトレジャー

【マツコの知らない世界】で紹介された8種のサイダーがユニークと話題に!


8月23日TVで放送されたマツコの知らない世界で
紹介された地元限定のサイダーがユニークだと話題に!!


話題になったサイダーですが、他に類似品としてソーダや
ラムネがありますが、その違いと名前の由来を徹底的に調べました。
昔、ビー玉をビンの穴に投げて遊んでいたのが懐かしい人もいるでしょう。

あなたの好きなサイダーは何ですか?
地元のサイダーでおいしいものがありましたら教えてください。
忘備録としてご紹介します。


サイダーとソーダとラムネの違いって何ですか?


サイダーの語源と発祥について
フランス語でリンゴ酒を発音すると"シードル"(cidre)で
シードルと発音をサイダーと聞き間違いサイダーになった。

日本では、近年様々な味のサイダーが作られていますが、
発祥は、炭酸水にクエン酸、香料、砂糖などを加えた清涼飲料水
のことをサイダーと分類していた。

ラムネの語源と由来について
お馴染みのレモネードが和製英語でなまり、ラムネードから
"ラムネ"になったそうです。

原料はレモネードですので、炭酸水にレモンやライムの香料
砂糖などを加えた清涼飲料水のこと。

ビー玉が入っているものをラムネと親しみがありますが、
当時はビンの種類と原料で区別されていた。

現在はビー玉が入っているものをラムネ
入っていないものをサイダーと区別している。

ちなみにビー玉はエー玉の規格外のB級品だという噂がありますが、
実は、ビー玉は正月に吹くことで福を呼ぶとされるポルトガル語
「ビードロ」が由来なんですよ。

振るとからからとまるでビー玉とビンが奏でるコントラストですね^^

ビードロの音色とイメージ動画





ソーダの語源と由来
ソーダ色とも使われますが、炭酸ガスを含む水のこと
炭酸水全般を基本的にソーダといいます。

ラムネ割りやサイダー割りを作れなくもないですが
ソーダ割りでお馴染みですが、

他のものと混合させたものを分かりやすくするために
区別したと推測でき、語源は炭酸ナトリウムの俗称です。
ソーダは一般的にラムネとサイダーをすべて該当します。



マツコの知らない世界で登場したサイダー神とは?


マツコの知らない世界で紹介された商品はよく売れるそうです。
8月23日登場し人気になった、サイダーの神に愛された女

清水りょうこさんが全国各地から厳選した8種の地サイダー
を紹介していました。400種類ものサイダーを飲み干した経歴の持ち主だそう。

清水さんが紹介したサイダーはおいしさだけのこだわりだけでなく、
飲みやすさやユニークでうけが良い商品も含まれていました。

商品を見る限り、これとこれをを組み合わせたら
絶句するような味になるイメージを持つことでしょう。

意外においしいと試したことがある方もあるでしょう。




サイダーに愛された神が教える8つのサイダーとは?


1.牛タン×サイダー
2.醤油×サイダー
3.ドリアン×サイダー
4.カステラ×サイダー
5.抹茶×サイダー
6.ブラックサイダー
7.バラ×サイダー
8.うなぎ×サイダー

8つ意外に衝撃的で刺激の強いサイダー発見!!
やばジュー2016夏 〜ヤバいサイダー8種16本〜

上記の8つがおすすめの地サイダーですが、どんな見た目か
想像できませんし、本当に存在するのでしょうか?

調べたら限定品ですが、実際に販売されていました。
マツコの知らない世界で紹介された、8つのサイダー意外に
美味しい炭酸商品があったので紹介いたします。

1.茨城黄門サイダー
やばいサイダー

1番の茨城黄門サイダーは管理人地元茨城のサイダーで
三ツ矢サイダーを薄くした感じで、鼻にツンと来ないので
炭酸が苦手な方やお年寄りでも後味がスッキリ!!

飲みやすく、ちょっぴり甘い味わいのサイダーです。

古河市発祥の炭酸飲料水ですが、ドライブインにも売っているかもしれません。
 アンテナショップもチェックしてみましょう。


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