本気になるってどういうこと?他人に流されてしまうあなたへの名言|俺のナチュラルトレジャー

本気になるってどういうこと?他人に流されてしまうあなたへの名言


本気になるということは、目標設定して
それを達成するためにできる限りやるということなのです

熱意がなくても成果を出す人はいますし、モチベーションが高くても
やる事やらない人はぎょうさんいますから。

管理人は「絶対成就」という言葉を目標に日々精進しています。

「死ぬ気でやります!」「死ぬ気で頑張ります!」という人がいたら、
「そこまで頑張らなくても正しいよ」なんて、口が裂けても言いません。
他人と比較しても何の意味もありませんし、疲弊するだけですからね。

あなたの本気の度合ってどれぐらいですか?


少なくとも、私が『もうこれ以上頑張れない』
質を上げるレベルの10倍ぐらいはやりますよね?
本気ってことは、そういうこ意味だと思うのですが、大丈夫ですか?」



私の「死ぬ気で行なう」レベルの基準はこういうニュアンスです。

意識がなくなるほどの本気モードが1週間も続くと不眠症やうつに陥るかもしれませんから、危険です。
目標や目的がないゴールに向かって進むくらい危険です。

むやみやたらに周縁に「口だけだろ」「神のことばを軽く使うな」と言われてしまいますから、
「死ぬ気」「がむしゃら」「無我夢中」が、実際にはどのようなレベルなのか、
客観的な基準をある程度とらえてから用いることをお勧めします。

あなた自身が・・
本気っていうのはこれくらいかな?
がむしゃらっていうのはこれくらいかな?
無我夢中で頑張っているな!!


と一度基準を推し量ってから公言するようにしましょう。


4年以上も「絶対成就」夢を叶えるために指標を掲げている中で、すごく思うことは、
熱意であったり、やる気であったり、そういったものはあっても、邪魔にはならないものですが、
あってもなくても「絶対成就」には結びつきがないな、と冷めた感じでいつも受け止めています。

今回のトピックは「本気!!」。「死ぬ気でやる」でも
「がむしゃらにやる」でも「無我夢中にやる」でも、どんな表現でもかまいません。

目標を定めることで生きる意欲が生まれ、毎日が快活になるのです。


管理人の本気モードであれば、神経伝送物質「エンドルフィン」が出まくり、
センスが研ぎ澄まされ、傷心を痛みと感じないほどの超集中力を、
それなりの長期間保ち続けるぐらいのレベルと言って良いでしょう。


この時に重要なのは正しいペースメーカーをぶら下げることです。
「エンドルフィン出まくりモード」が数日間連続しないよう、
3日に1回は強引に息抜きさせる人が不可欠です。

ペースメーカーというのは導き手メンターあるいは、
日記に達成したい目標を掲げることです。翌日、作業前に見直すとベストです。
行動する前でないと、本気モードは何日も継続させることができません。

ですから、作業前にモチベーションアップのために息抜きも大事です。

「本当に死ぬ気でやるんですね。このクールな格言に私は大きく共鳴します。
多数の事は、先述した段階まで自分自身を追い込まなくても、トップスポーツマン級の人でない限り、
自身や会社が立てた目的を絶対成就するぐらいはできますから。

「死ぬ気でやれよ。限界を超えないと見えてこない明日がある」


まとめ


本気っていう言葉を舐めると痛い目に合いますよ。
無理をしない程度に、本気で頑張るというのは、
言われたからやるのではなくて、自分の本気を最大限に出すということ、
「本気でやってやろう!と思いながら行動に移すことが成就させるポイントですね^^

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